【なかやま 試乗会】 スペシャライズド キャノンデール アンカー トレク ピナレロ コルナゴ マビック
4月14日(土)に
BICYCLE PRO SHOP なかやま 主催の試乗会
「BPSなかやまサイクルフェスタ2012」に参加しました。
そこでのHDRです。
■TEST RIDES HERE
■S-WORKS SHIV
このバイクにテンションあがりました。
もちろん試乗させてもらいました。
この日は、風が強くて、
初めて乗るTTバイク緊張しました。
■COLNAGO C59 OTTANTA
コルナゴのテクニカルサポートカー、
ド派手なペイント、
マイ・ヨ・ジョンヌを着たボクレールと
新城幸也選手が
並んでプリントされてました。
さすがに、ボクレールは、舌べろべろさせてません!
その車の前には、
コルナゴ生誕80周年記念モデル、
C59 OTTANTAが展示されてました。
さらに、カンパニョーロの電動システム、
SUPER RECORD EPS11sの
超豪華仕様でカラーはGOLD!
世界で80台限定、日本に10台の1台です。
そのたHDRカットは後日です!
HDR画像をクリックすると拡大します。Lightboxを使っています。よく見るプラグインです。
■CANNONDALE SUPERSIX EVO
今回の試乗会で
個人的に最も乗ってみたいロードバイクはこれでした。
昨年、SUPERSIXに乗って虜になりました。
さらに進化を遂げているEVOはどうだったでしょうか。
感想は・・・・・!!!
ブリヂストンアンカー藤田さんのヒルクライム講習会でのバイク
固定ローラー台を使って、
ヒルクライム講習会がおこなわれました。
段ボール箱を前輪の下に置いて、
激坂を演出してのお話は、
ライディングポジションがいかに大切か
とてもよくわがりました。
ありがとうございました。
■ブリヂストンアンカー藤田晃三さん
現在もヒルクライムレースで活躍している、藤田晃三さん
こころよくHDRさせてもらいました。
藤田晃三さんが解説 アンカーが考えるレーシングバイクの選び方
ブリジストンアンカー 藤田さん関連記事
■PINARELLO
昨年は、なかったPINARELLOです。
ドグマの試乗たのしみです。
■DOGMA 2 Carbon
さすが、ドグマ
レースバイクって感じが伝わってきます。
チームSKYが使っているバイクなので、
カラーがSKYだったらテンションさらに上がっていたはず。
乗った感じは、しっかりしていて、パワーあるライダー向きですね。
振動吸収も、適度で、ロングでも大丈夫な感じです。
個人的には、非力な私は、
ドグマより、そのあと乗ったPARISの方が好きです。
いつか、ドグマを操れるパワーを手に入れたい!夢です!
■S-WORKS SHIV サドル調整
ペダルをTIMEに付け替えてもらって、
サドルの高さを700mmに調整してもらってます。
普段あまりしない、私がやると、
ペダルの付け替えだけでも時間がかかりますが、
さすがプロ速いです。
ダウンチューブのなかにボトルが入るようになっていて、
補給できます。
チューブがジャマになるためはずしての試乗です。
シフトは、Di2電子シフトなので、DHバーを持っても
簡単にシフトできるのは感動です。
風が強くて心配です。
ZIPPホイールも初体験!
■なかやま試乗会 S‐WORKS SHIV Ver.1
VIDEO
■なかやま試乗会 S‐WORKS SHIV Ver.2
VIDEO
試乗メインできたので、
MOVEをあまりとれてなくて
短くてすみません。
HDRでつぎたしてなんとか30Sにしました。
悔いが残る!
■BICYCLE PRO SHOP なかやま サポートカー
ふだんめったに乗れないロードバイクに乗れる、
貴重な体験をさせていただいて、
なかやまの皆さん、チームダックスフンドの皆さんに感謝です!
雨が心配でしたが、気持ちよく晴れて、
とても楽しい試乗会でした。
BICYCLE PRO SHOP なかやま のホームページはこちら
■S-Works Roubaix SL3 Di2
僕は、ターマックよりルーべの方が、
振動が少なくて好きです。
好みの問題ですが!
快適に乗れるトップモデル増えている感じがします。
それだけ技術が進歩しているんですね!
トップメーカーは、特に振動吸収への取り組みが進んでいる感じを受けます!
■S-Works Roubaix SL3 Di2 HIGHROADカラー
フレームのトップチューブには、
昨年まで大活躍していた
HTC HIGHTROADのロゴが、
カベンディッシュは、今年はチームSKYへ移籍してしまいました。
スペシャライズドは、カベンディッシュとコンタドールで勝ちまくっていた印象があります。
今年は、コンタは出場停止、カベンディッシュはピナレロのチームSKYへ、
どうなる事かと思っていたら
心配ご無用、トム。ボーネンが勝ちまくってます。
S-Works Roubaixでパリ〜ルーべを勝ってしまう。
すごい!
■ブリヂストンアンカー RFX8
■ブリヂストンアンカー RFX8 ヒルクライム講習会
ヒルクライム講習会
約15分、長いですが、
フルでアップしました。
■ANCHOR 藤田晃三さん ヒルクライム講習会
VIDEO
ブリジストンアンカーの藤田晃三さんの
ヒルクライム講習会です。
基本的なことですが、あらためて再確認すると
できていないことが多く
とても勉強になりました。
基本を正しくマスターして、
楽しんで坂を登れるペースを身につけようと思いました。
キーワードは、【アベレージで考える】です。
■TREK
■Speed Concept 9.9
昨年は、BPSなかやまの店長のTREK Speed Concept 9.9が、
展示していて、かっこいいと思ってましたが、
今年は来てませんでした。
ことしは、TREKさんが、Speed Conceptを持ち込んでいました。
黒のカラーリングだと、いかにも速そうで、
威圧感あります。
■MAVIC COSMIC CARBONE 80
2012年は、愛車TIMEを持ち込んで、
MAVICのホイールを装着してみました。
COSMIC CARBONE
R−SYS、
R−SYS SL、
COSMIC CARBONE 80、
の4種類を装着しました。
この中で、一番よかったのは、
やはりCOSMIC CARBONE 80 なんですが・・・
風が強い日には使えません。
こんなにふらつくとは、想像以上でした。
ちょうどこの日は、強風!
試走コースに1カ所交差点があり、
そこまでは、風がさえぎられていて、
交差点に入ったとたん、
横風に煽られて、
ものすごくハンドルを取られてしまいます。
慣れても油断すると怖い!
大型車が横を通ってもかなり
横風の影響を受けると思います。
80の貴重な体験ができました。
買うなら
R−SYS SL がベストでした。
※HDR画像は、モノクロに挑戦してみました。
※カーボンの雰囲気がいい感じです。
■COSMIC CARBONE80を装着したTIME
愛車TIMEに
COSMIC CARBONE80を装着して、
試走しました。
見た目がどえらい、いかつい!
カーボンホイール独特音もすごかった!
ディスクホイールと同じ音ですね!
■MAVIC CAR
おなじみMAVICカー
■cannondale
■cannondale CADD10 サドル調整
CADD10のサドルを700mにしてもらっています。
これから試乗します。
■CAAD10
■CAAD10
いまさらですが、
今回試乗して、
やっぱりいいバイクです。
アルミなのに、カーボン上位機種と違いが
僕みたいなライダーだと、
分かりません!
快適だし、剛性も十分あるし、
スピードも伸びるし、踏み出しも軽いし、
さらにコスパで選べば間違いなく一番ではないでしょうか!
あとは、乗り味は個人の好み
それとデザインでしょう。
それから、好きなプロライダーが乗ってるかどうかも気になるところです。
■TREK CAR
■TREK Madon6.9SSL & Domane6.2
話題のドマーネが早くも試乗会に登場してました。
TREKのフレームは、どのクラスに乗ってもクオリティが高すぎて
あまり極端な違いを感じられないので、
あまりテンションあがりませんでした。
ギャップが大きいほど驚きも大きいです。
優等生的な乗り味で、
長く走ってみればもっと良さがわかるのでしょう、
試乗会だけではなかなか実感しずらいですねえ。
どのクラスのフレームを買っても心配なし、
TREK品質ですから、って感じです。
いいバイクには間違いありません、迷ったときはTREKです。
買いましょう!
■BPSなかやまサイクルフェスタ2012会場
試乗会の会場風景です。
最近HDRをすると雲にもぐまれず、曇り空ばかりでした。
この日も午前中は雨の予報でしたが、
久しぶりに、青空に雲のHDR日よりになりました。
■BONTRAGER アイオロス6.5 カーボンロード
きのうは、TREK Madon6.9のHDRでした。
そして、今日は、BONTRAGER アイオロス6.5 カーボンロードです。
TREKのバイクと言えば、もちろんボントレガーのホイールです。
■会場受付テント
4月14日(土)
「BPSなかやまサイクルフェスタ2012」の
試走コースです。
BPSなかやま さださんの哀愁ララバイ (ブログ)より
■COLNAGO サポートカーの 新城幸也選手
ド派手なCOLNAGOのテクニカルサポートカー?営業車?
その車にプリントされたユーロップカーの新城幸也選手発見!
COLNAGOさんなかなかやってくれます。
嬉しいです。こんなかんじで町を走っていると、
アイドルや人気アーチストのコンサートの車みたいでGoodです。
やはり、メーカーのライダーが主役になって、
人気が出ないと、
ロードレース自体も盛り上がらないと思います。
■COLNAGOサポートカーとボクレール(左)と新城幸也(右)
でかくプリントされている
新城選手は、4月4日のフランス開催された
フレーシュ・エメロード(UCI1.1)で落車し
後続選手に突っ込まれる形で手首を骨折しちゃいました。
しかーし、4月29日に岩手県八幡平市で開催される
全日本選手権ロードレースをはしります。
全日本ジャージを勝ち取るのは難しいでしょうが、
とにかく早く走って、復活をアピールして、
ぜひツールのメンバーに選ばれてほしいです。
どんな形であってもいいですので、
何とか出場してほしいです。
ボクレールと走っているところみたいです!
さらに、Jスポーツの年間放送スケジュールを見ると、
すごい、5月13日に放送もあります。
ライブじゃないのが残念ですが、
来年はぜひライブでお願いします!
広島であれば応援に行くんですが・・・・・!
■会場のCOLNAGOサポートカーと試乗ロードバイク
ずらっと並んでいるテストライド用ロードバイク!
一番手前は廉価版MOVEです。
■S-WORKS VENGE DA
■S-WORKS VENGE DA
VENGE発見です。
TARMACにくらべ空気抵抗が少なく
空力特性に優れているエアロフォルです。
ダウンチューブとシートチューブはかなり薄く、
シートピラーもエアロ形状です。
エアロ系バイクですね!
■ピナレロ
■ピナレロ クアトロ ピンク
今回、試乗会のなかでピナレロ クアトロの
ピンクカラーは、女性ライダーにぴったりのフレームです。
かわいいい色のバイクは、ピナレロクアトロとコルナゴのM10の2台くらいでした。
需要が・・・・ですね!
オジサンライダーの勢力が、強い感じがします。
■ピナレロ クアトロ ピンク
ダイエットするなら、LSDでロードバイクに乗れば、
すぐに効果出ると思うんだけど!
ジムでも、RUNしてる人が圧倒的に多い。
もっとバイクに乗ってほしいと思います。
最近あったかくなって、
街でおしゃれなバイクよく見かけます。
うれしい限りです。
クロスバイク、シングル、マウンテンバイク、ミニベロなど
いろんな自転車が走ってるので見てるだけで楽しいです。
写真をとっていても、
おしゃれなお店の前にある自転車は絵になります。
特に、タイヤのカラーはチェックポイントです。
自分の好きな色にして楽しんで乗っている自転車が好きです。
■COLNAGO M10
COLNAGO M10
これも女性向けのかわいい自転車!
チェックポイントは、赤いタイヤ!
これだけでおしゃれになる!
でも、赤は男子も乗れるカラー!
ピンクは女性専用って感じがする。
ジロ・デ・イタリアのマリオ・ローザでも着てれば、
男子でもピンクのフレームOKです。
5月5日からの、ジロ楽しみです。
■CANNONDALE
■SUPERSIX EVO
昨年の試乗会で、SUPERSIXに乗って、
ファンになってしまったので、
今年のEVOには、期待が膨らんでます。
がっかりするか、予想以上か、これから試乗します。
■SUPERSIX EVO
SUPERSIX EVO 試乗しました。
いいです。素晴らしい!
予想以上の軽さです。
トップグレードの中でもダントツです。
とても気に入りました。
まず、踏み出しが軽い、
さらに、坂がギア1枚〜2枚
軽く感じられます。
ペダルをくるくる回して走ると
クイ・クイッと進んでいくので気持ちいいです。
剛性もしっかりしていて、
それで、乗り心地も快適です。
うーん、素晴らしい!いい乗り味です。
■SUPERSIX EVO シートステイ
チェーンステイの形状が、横長で、板ばねみたいに、
振動を吸収するデザインになっているらしい。
ロングライドでも、疲れが軽減され、
路面追従性もアップらしい!
■specialized S-Works Tarmac SL4
スペシャライズドのハイエンドモデル、ターマックです。
さすが、プロのレースで使用できるフレーム、
すごい剛性とレスポンスの良さです。
プロスペック体験でき良かったって感じです。
本格的にレースをしてる人や、
ゴールスプリントで競りあう人には、
必要なバイクなんでしょう。
自分なんか、ゴールするときは、
バテバテで、足が残ってなくて、
ゴールスプリントどころではありません。
200km〜300km以上走って、
ゴール前でスプリントできるプロ選手は、
まさに超人ですね!
>■S-Works Tarmac SL4 ビーチさんテストライド
一緒にBPSなかやまの試乗会に行ったビーチさん!
スペシャライズド ターマックに試乗してるところです。
■COLNAGO C59
UCIプロコンチネンタルチームの
ユーロップカーが使用しているフレームです。
あのボクレールや、
新城幸也選手が使用してます。
試乗した感じは、
ハイエンドモデルに共通する、
剛性があり、レーシーな乗り味です。
不快な振動ではないんですが、
自分みたいなへなちょこライダーには、
ちょっと手ごわいフレームです。
完全パワー不足!
■エルネスト・コルナゴの直筆サイン
試乗会に来ていたコルナゴカーのリアに
エルネスト・コルナゴの直筆サイン発見!
マジックで書いてます!
サイクルモードに来た時にサインしたらしい!
どこかの、試乗会でこの1BOXを発見したらチェケラ!
エルナンド・コルナゴは、
絶対にイタリアの頑固おやじに違いない!
サイクルロードレースでは、あまり見られなくなった、
カーボンラグをいまだに使ってC59をつくり、
プロチームに供給してます。
ラグで固めた、剛性魂には、
昔のどんな状況にも負けない、
プロレーサーの魂が宿っている感じ!
この剛性魂が好きな人にはたまらないバイクですね!
■CAAD8 サドル
CADD8サドルのアップ!
■CAAD8
CAAD8のフレームカラーは、モノクロ(白黒)なので、
白黒写真にしてみました。
白黒だけではちょっと味気ないので、
キャノンデールのコーポレットカラーの
ライムグリーンをブレンドしてみました。
■S-Works Shiv Di2 試乗後のビーチさん
一緒に試乗会に行ったビーチさんにお願いして、
SHIVをもってHDRさせてもらいました。
UCI規格を無視して、
トライアスロン専用車を作る
スペシャの意気込みには恐れ入ります。
■S-Works SHIV 黒
SHIVの黒です。
シフトが電動ではありませんでした。
■S-Works Shiv Di2
S-Works Shiv Shimano Dura-Ace Di2
1,100,000円に試乗しました。
こんなバイクに乗れる機会はめったにありません。
もうご存知だとは思いますが、
SHIV(シヴ)の特徴は、
トライアスロン専用設計になっていて、
極端にダウンチューブが広く、
この幅が、UCIの規格外なので、
UCI公認レースでは走れません。
なぜこんなに、ダウンチューブの幅が広いかは、
ダウンチューブとヘッドチューブの
内側にちょうど収まる
Fuelselage™
インテグレーテッドハイドレーション(内蔵型給水)システムが
内臓されているからです。
チューブで走りながら給水できるのです。
ボトルゲージやボトルがないため
空気抵抗が軽減されています。
TTバイクみたいですが、
トライアスロン専用なので、
長距離を走っても疲れないよう
設計されていて
自分みたいなへなちょこライダーが乗っても
とってもしなやかで快適です。
操作もしやすく、よく走ります。
フレームは横風に最適に対応する設計で、
空力特性はレースに使えるフレームの中で世界最高。
速いはずです。
すごいバイクでした。
明日から、詳細のHDRアップしていきます。
お楽しみに!
■シマノ・デュラエースDi2電子式シフター
DHバーに取り付けられた
シマノ・デュラエースDi2電子式シフターです。
まったく問題なく操作できます。
初めてでも心配ありません。
ボタンが上下についているので、
感覚的にアップ・ダウンができます。
さすが、DURA-ACE、
シフトチェンジもスムーズで、
ガチャガチャした動作でなく
高級感があります。
■カーボンエアローバーに取り付けたDi2
カーボンエアローバーに取り付けた
シマノ・デュラエースDi2電子式シフターです。
ブレーキレバーについては、
ちょっと最初の一握りは
違和感ありました。
ドロップハンドルのブレーキレバーとは
全然違ってます。
戸惑うのは最初だけ。
ただし、コーナーの手前で、
DHバーから、ハンドルに持ち帰るタイミングは、
遅れるとヒヤリとしてしまう。
DHバーで走っていると、
気分は完全に、
カンチェラーラになっていました。
気持ちよかった!
Youtubeより
Di2トライアスロン走行Move
■Shimano Di2 Triathlon TT Review
VIDEO
■S-Works SHIV Fuelselage
pecialized S-Works SHIVの
Fuelselage™
インテグレーテッド
ハイドレーション(内蔵型給水)システムです。
給水用バッグを
ダウンチューブ内に格納して、
チューブで走りながら給水します。
チューブの先には
磁石がついていて、
落ちないようにくっつけておきます。
試乗の際には、
給水バックは邪魔なので、
ダウンチューブの中から
引っ張り出して、外しました。
中から、細長いビニール袋が
簡単に出てきました。
外に、ボトルゲージやボトルがない分
空気抵抗が少なく、
最高の空力らしいです。
UCI規定を無視して、ボトルをダウンチューブに埋め込む
スペシャライズドの本気ぶりが感じられます。
YouTubeより
SHIVの組み立てMOVEです。
■Part 1 - Building Bob Butler's S-Works Shiv Tri Bike
VIDEO
■Part 2 - Building Bob Butler's S-Works Shiv Tri Bike
VIDEO
■Zipp 404 full carbon clincher
Zipp 404 full carbon clincher, Firecrest profileです。
今回初めて、ZIPPホイールのバイクにのりました、
しかし、フレームがSHIVだったので、
ホイルがいいのか、
フレームがいいのか、
ホイル自体の良さについては、
コメントできません。
ただ、SHIVとZIPPとシマノDURA-ACE Di2は、
むちゃくちゃ走りやすかった。
とても快適です、
しかも早く走れます。
スペシャライズドが
「S-Worksは超軽量で
クレイジーなほど
高速なパッケージになっています。」っていうだけある。
ビジュアル的にZIPPのロゴは、
高級ホイールのイメージ、
なんか、シャネルやビトンのカバンを
もって歩いてる感じがしていいですね!
ホイルのぶつぶつが速そう!
ZIPPはこちら
■COLNAGO CLX 3.0
このバイク、走っていると、スーッと進んでいく感じが、
とても心地よいバイクでした。
C59ほど固くなく、こちの方が自分は好きな乗り味です。
COLNAGOについては、振動吸収の点では、
他メーカーに比べるとどうかな?って感じです。
だた、それがレーシーな走りを
演出しているのかもしれませんね!
CLX3.0いいバイクです。
■COLNAGOサポートカー
会場に来ていたCOLNAGOのサポートカー
■COLNAGO C59 カンパSUPER RECORD EPS11sのシフトレバー
コルナゴ生誕80周年記念モデル、
C59 OTTANTAの、カンパニョーロの電動システム、
SUPER RECORD EPS11sの
シフトレバーのHDRです。
試乗をお願いしましたが、
高価なバイクなのでさすがに無理でした。
あー残念!
アンカーの藤田さんも乗ったことなくて、
どんな感じか、
乗ってみたいって言ってました!
シフトレバーのイッキ押しでのシフトチェンジは、
ESPでもできるみたいです。
■COLNAGO C59 カンパSUPER RECORD EPS11sのリアディレイラー
コルナゴ生誕80周年記念モデル、
C59 OTTANTAの、カンパニョーロの電動システム、
SUPER RECORD EPS11sの
リアディレイラーのHDRです。
カンパニューロファンには、たまらないですなあ!
■COLNAGO C59 カンパSUPER RECORD EPS11sのフロントディレイラー
コルナゴ生誕80周年記念モデル、
C59 OTTANTAの、カンパニョーロの電動システム、
SUPER RECORD EPS11sの
リアディレイラーのHDRです。
電動シフトのフロントギアをチェンジした時の、
快適さは感動ものです。
実にスムーズにシフトチェンジで来て、
一度体験すると絶対にほしくなります。
噂によりますと、
カンパのESPは、シマノに比べて、
フロントディレイラーの動作がまだ少し遅いらしいです。
みため、ちょっともっこりしすぎな感じです。
■コルナゴ生誕80周年記念モデル、 C59 OTTANTA
コルナゴ生誕80周年記念モデル
C59 OTTANTA
ビンテージバイクの雰囲気がありますが、
クロモリではなくカーボンフレームです。
カーボンフレームではめずらしいラグのため、
クロモリ見たいに感じます。
最新のテクノロジー導入の電動カンパなのに、
フレームはエアロ形状していない!
やはり、いろんな意味でこだわりを感じます。
■コルナゴ生誕80周年記念モデル、 C59 OTTANTA
コルナゴ生誕80周年記念モデル、
C59 OTTANTA
■Fuel EX 9.9
■Top Fuel EX 9.9SSL
BPSなかやまサイクルフェスタ2012の会場のすぐ隣に
吉備高原都市MTBコースがあります。
今年は、そこで、
マウンテンバイク初めてですって方をお誘いする
「MTBライドツアー」を
がありました。
遠い昔、MTBの大会に何度か出ましたが、
あまりにきついので、続きませんでした。
のんびり森林の中をツアーするのは、楽しいと思います。
■TREK
TREK試乗テント!
■TREK
モノクロイメージHDR!